SDGsとは?

2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された,2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。
(引用:外務省HP https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/about/index.html )

私たちプレシャスネットがSDGsに取り組む理由

プレシャスネットではこれまでSDGsを意識した取り組みをあまり大々的にはしていませんでしたが、私たちが理念とする「子育てを楽しみつつ、女性として輝くママを増やし、子どもにとってよりよい未来を作る」ためには、それらへの取り組みが不可欠であるとともに、私たちの活動に通じる部分が多いことがわかりました。
今年の吉祥寺ハロウィンフェスタは、その取り組みのスタートとなるイベントでもあります。ぜひ私たちの活動を通して、地球のことを考え、どうしたら子どもたちにとってより良い未来を残せるか、みなさんで一緒に考えることができると幸いです。

みなさんはどれくらい
知っている?

ママのSDGsアンケート

https://ws.formzu.net/fgen/S42221539/

2021年11月30日(火)締切

抽選で3名様にスターバックス500円分のドリンクチケットをプレゼント!

吉ハロSDGs Special Thanks

むさしのエコreゾート

ごみ処理施設「武蔵野クリーンセンター」の旧建物の一部をリノベーションして整備された環境啓発施設。ごみをはじめさまざまな環境について一緒に考え、学び合い、行動・活動するための施設です。
https://musashino-ecoresort.com/

スタッフの方に聞いてみた!親子でできるアップサイクルとは?

<COMING SOON>

ゴミの学校

産業廃棄物やリサイクルに関わる会社で働きながら、ごみの在り方を変えるために様々な情報をSNS等で発信中の寺井正幸さん。普段あまり知るきっかけがない「ごみの裏側」について学ぶことができます。

【服の捨てられ方を知り、未来につながる服のあり方を考えよう!】(大人向け)

【服のゴミってどこに行くの?】(子ども向け)

吉ハロでの取り組み

殖産ベスト

不要になったペットボトルのキャップ1600個を使って作られた、
ハロウィンフォトスポット!

https://www.chuo-besthome.co.jp/

オンワード・リユースパーク吉祥寺
武蔵境自動車教習所

スタッフのハロウィン衣装作成のためにリサイクル衣類をご提供いただきました!

武蔵野市内での取り組み例

東急百貨店 吉祥寺店

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000043602.html

本来は捨てられてしまうはずのモノに新たな価値を加えて 販売するアップサイクルな「自由販売機®︎」が東急百貨店吉祥寺店屋上「太陽の広場」前に設置されてい

ユニクロ 吉祥寺店

https://www.uniqlo.com/jp/ja/contents/sustainability/planet/clothes_recycling/re-uniqlo/

ユニクロの全商品をリサイクル、リユースする取り組み「RE.UNIQLO」。不要になった服を回収し、難民キャンプや被災地への緊急災害支援など、世界中の服を必要としている人たちに届けられています。

ユニリーバ

https://www2.unilever.co.jp/umile/ecocp.html

ユニリーバのエコポイントプログラム「UMILE(ユーマイル)」。「プラスチックは資源」が“あたりまえ”になる未来に向けたアクションを。LINEポイントへの交換や子どもたちのために活動している団体に寄付できます。

オンワード・グリーン・キャンペーン

https://www.onward.co.jp/green_campaign/

ご愛用後のオンワード衣料を持参すると、メンバーズカードに500ポイントがもらえ買い物時に使用可能。
武蔵野市内では東急百貨店吉祥寺店内のオンワード樫山ショップで対応。

オンワード・リユースパーク 吉祥寺

https://www.onward-reusepark.jp

「23区」「組曲」「J.プレス」などオンワードブランドのリユース商品をチャリティー価格で販売。その収益を環境・社会貢献活動に還元する業界初の店舗です。

赤い椅子プロジェクト

https://akaiisu.red/

まちの人々の手で赤色に塗られた椅子。椅子は元の持ち主はまちに関わりのある人から譲ってもらったもので、それぞれには「椅子の物語」が付けられています。まちの人々が時間を超えてゆるやかにつながります。